あーーーついこの間、やっと年賀状書き終えたかと思ったら、もう半年経っちゃったのかぁ・・・どーすんの、7月だってさ。
あと半年したら、また大掃除と年賀状かよ・・・梅雨空よりもどんよりした気分・・・。
「光陰矢のごとし」なんて、もはや前時代的な言い回しだ。
今じゃ「光陰電波のごとし」、あるいは「ステルス(戦闘機)のごとし」くらいか。

「ピッチャーの球は矢よりも遅いが、ユニフォームはプロ並み。」
1年坊主の練習試合だって。私の母校(高校)にて。
子供の頃の梅雨の記憶って、何日もシトシト雨が降り続き・・って感じだったけど、昨今の梅雨は、入ったかと思えばカンカン照り、降ったかと思えば嵐のごとく。
梅雨入りも梅雨明けも「事後報告」で、心も体も何の準備もできていないうちに灼熱の夏へと突入・・・気象予報士は役に立っているのか?
きっと来年も同じ文句言ってるだろうな・・・。
人はなぜ年をとるにつれ、時の経つのが早く感じられるのだろう?
・・・こんな疑問をお持ちの方も多いのではないかと。
この疑問をマジで掘り下げたい方にうってつけの本を見つけました。
『なぜ年をとると時間の経つのが速くなるのか?』 (ダウエ・ドラーイスマ著 講談社)

母ちゃん応援団までオソロのTシャツ。
お父さんの草野球の応援にも行ってあげてください。
著者はこう例える。
「人生の朝のうちは、人はまだその川よりも速く、川沿いを颯爽と走っている。正午ごろになると、スピードはいくらか落ちてきて、川と同じ速度を保つ。夜に近づくと彼は疲れ、川の方が速く流れるので、彼は遅れていく。」
要するに、我々は疲れてしまい、次第に時という名の川の流れに取り残されていくということか。
そう考えると、森光子さんは超人だな〜。
89歳で新に舞台の台詞を覚え、毎日のように数時間の舞台やら取材やら当然練習もこなす・・・どうなってるんだ、彼女の肉体と脳は?
なんか・・・死なないような気がする、あのヒト・・・。人間なのか、ほんとに?
この本には、人がこの世に生を受けてから人生を終えるまでの、時間と記憶を巡る大いなる旅路が、多方面から刺激的に考察されているそうです。
面白そうですが、2520円“も”するので、私は買いませんが。

「ふっ・・・ケチは死んでも治らない。」
なんなのさ、その目は!?
さて私の関節痛の指ですが、キルトも止めたし湿布貼ったりしたら痛みは薄れてきたので、やはり使いすぎのようで。
筆圧が高いので、字を書くときもイジョーに肘から指先にかけて力が入ってるし・・・でもペンの持ち方とかキルトやる時のくせって、そう簡単には直らないのよねぇ。
某メーカーの湿布薬のCMじゃないけど、1人で貼るのは結構難しい湿布。
先日、新聞の医療相談に「湿布の上手な貼り方を教えてくれ」というものが。

これは役立ちそうです。
さぁ皆さん、これで上手に貼れますよ♪
え?私みたいにあちこち痛くない?
まぁそう言わずに
老後のために覚えておくがいいですよ。
また、かぶれやすい方はじかに貼るのではなく、ガーゼを当てその上に湿布を貼るとよいそうです。
そして入浴の30分以上前にはがす事と、入浴後すぐに貼るとかぶれや腫れの原因になるので30分くらい経ってから貼るのがよいと。
とんがりねずみの“ヨボヨボ豆知識”でした。

今日も元気ハツラツ!?な牡丹ちゃんを優しく見守る(狙う)もんちゃん。
ヨボヨボだって止められない本日の「福」。

やっと完成、オクタゴンのキルト。こんなに時間がかかったのは初めてだ・・・年か?
どうせくりのヨダレでヨレヨレになる運命。
キルト布をくださったTさん、デザインまで真似して申し訳ない(汗)。
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予想通り、マイケル・ジャクソンのCDやDVDが店頭から姿を消した・・完売だそうで。
マイケル死去直前までは、バン・クライバーンコンクールで優勝した辻井君のおかげでラフマニノフ・ブームだったのに・・・なんつーか、皆様の切り替えの早さには驚くばかり。
ラフマニノフを買った人とマイケルを買った人は、重複しているのでしょうか?
ま、人間メリハリも大切ですが。
CD1枚数千円とはいえ、けっこうホイホイ買うんですねぇ。
先日新しいi phone発売の時も、大行列ができていたし・・・ホントに不景気なのか、世の中は?
これも「貧富の差」の現れなのでしょうか?

「そもそも日本人は流され易いんだ。私は陽気な南米人。」
嘘ばっか。栃木生まれのくせに。珍しく目がうつろですね。
マイケルの色白さ、私は薬物効果だとばかり思っていたけど、弁護士は「彼は尋常性白斑と言う病におかされ・・」と発表。その後再び薬物疑惑が浮上・・・どっちなんじゃ?
どっちにしろ、才能と秘密と疑惑と醜聞にまみれた人だった・・・それらをひっくるめると、あれほどの“魅力”が生まれるのだろうか?

叶姉妹との3ショットは、3人ともまるで「マダム・タッソーの蝋人形」だった。
貧富の差と言えば、先日来取り沙汰されているコンビニ弁当の廃棄問題・・・あの値引き弁当で助けられている人は少なくないだろう。
スーパーでも、朝一でワゴン内の見切り品を狙って飛び込んでくる人がけっこういるのよね。
その一方で、一向に減らない「大食い番組」。
ああいう馬鹿げた不謹慎な番組は、観るとヘドが出そうだ。
ある農業青年が言った。「私たちは動物や植物の命をいただくことで“生かされている”。そのことに感謝したい。」
あるコンビニオーナーは言った。「利益より、食べ物を捨てるのが辛かった。」(1日で買い物かご3〜4杯捨てるらしい。)

新鮮な野菜はカメが、しおれたら私が。我家に無駄はない。
(注:このカラフルなフードは私は食べません)
日本は食糧自給率の低さが問題になっているのに、大食い番組製作者や儲け優先の奴らは「そんなの関係ねぇ!」なんでしょうね。
去年の食料サミットで、国連の潘基文事務総長が表明した決意、「これは負けるわけにないかない戦い。敵は飢餓だ。」
現に今、地球上には8億以上もの飢えた人々がいるのだ。
子供の頃、ご飯粒を残すと怒られた。
「食べ物を粗末にすると目がつぶれるぞ!」と。

ピンボケな勢いで牛皮ガムに挑む、我家の食料回収マシーン。
あれ・・・マイケルが飢餓問題に・・・こりゃどうしたことか。
では支離滅裂な本日の「福」。

くりのフィラリア薬もらいついでに、毎日“シルク・ド・ソレイユ”並みの妙技を披露してくれる牡丹のことを相談したら、両生類は専門じゃないと言いつつも、色々調べてくれまして。
内耳に細菌感染が起きてる可能性が濃厚とのことで、抗生物質を処方してくれました。
頑張って“普通の”ツノガエルに戻ろうね、牡丹ちゃん。

「あいよ♪」 わかってるのか?
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数日前から、突然両手の指の第2関節が全部痛くなったんですよ。
も、もしや、30〜50代の女性に好発するというリ、リウマチでは!?・・・と不安になり、金曜の午後、整形外科へ行ってきました。

検討の末、一番涼しそうな公園=広見公園へ。
土曜日の午前中はガラガラ。あ、そっちへ行くんですか?

「立ち入り禁止だって。」
先日ぼや(放火)があって以来、歴史的建造物は全て閉鎖。
この病院、去年まではじいちゃん先生(父)が1人でやっている(そのわりに看護婦は多かったな・・)かなりオンボロ病・・いや、歴史的建造物でしたが、若先生(息子)と二人でピカピカの病院を新築移転オープンしたんです。
ただ・・病院のマークが、茶色のプードル(テディベアカット)とホネを組み合わせた恐ろしく可愛らしいもので、新しい動物病院ができたのかとばかり思ってました。
見かけはボロでも繁盛していたのは、大先生が名医(某国立大の臨床医兼教授で、若手の育成に貢献したとかで表彰もされてる)だったからだと思うのですが、その出で立ちたるや、頭は寝起きのまだらハゲ、ヨレヨレの白衣、裸足にイボイボの健康サンダル・・・。
とにかく薬や手術は勧めず、“適度な”運動を推奨。(もうちょっとやりたい、と思うところで止める事が重要だそうで・・・これができないB型ww)
大抵の事は触診でわかっちゃうらしい。

20℃超えると走らないくりが走っている=涼しい。
私がPC始めたばかりの頃、雑巾が絞れないほど肘が痛くなって受診した時も、腕を取るや否や「テニス肘だね」と。
原因はテニスなどではなく、マウス操作がへたくそなため、肘に異常な力がかかっていた事のようで・・・「珍しい人だな」と鼻で笑われました。

この犬は変です。さてどこが変でしょう?
正解・耳が後ろにめくれています。
先日頚椎症で受診した時は若先生だった(こっちは濃紺の医療着でビシッ・・・でも足元はクロックス)
けど、これがまた父親譲りの意欲?のなさで。
「牽引でもしてく?」 って、私に聞くなよー!
「ま、体を適度に動かして、ヨガは続けるといいですよ」 以上。
指もレントゲン見て、「使いすぎじゃないの?骨はきれいだし、3ヶ月しても痛かったら血液検査でもしてみようか」と、珍しく湿布を2袋くれた。
いずれにせよ、重要なのは
「何事もほどほどに」ということでしょう。
あぁウルトラマンみたいにカラータイマーが欲しい・・・。

こんなところにグリムスが(笑)
かかりつけの胃腸科の先生もこんな感じなのよね。
70少し前だと思うけど、ほとんど触診。
それで大抵治っちゃう。
大病院の若いドクターみたいに、聴診器も当てず、触診もせず、いろんな検査結果の数値を見て「判定する」ってのは、「おい、真面目に診察してんのか!?」って聞きたくなりますよ。
しかしまぁ、梅雨時は・・・歯やら腰やら指まで・・・神経系は湿気に反応するのかね・・・ヨボヨボヨボ・・・。

「情けないのぅ・・・か〜さんも毛を抜いたらすっきりするぞ。」
せっかくですが、それはちょっと・・・。
こんな時は神頼みしかないけど、都合のいいときだけ存在すら信じていない神様にお願いするのはもう止めにしたので、あくまでも「自力本願」で頑張ります!
あ、神様っていえば、奈良では東大寺がカンカンなんですって?
そりゃそうだろ・・・いくら一斉風靡したからといって、あの“まりもっこり”を大仏様に応用しちゃあねぇ。

いったい誰が発案したのやら・・・メスはいないのか?
東大寺は「信仰対象の尊厳を踏みにじっている」と、発売元に抗議文を送りつけたらしいが、鎌倉でも売ってるらしい。
発売元は「ジョークのつもりだったが、もっこりの場所が場所だけに致し方ない。手立てを考えないと。」と困惑しているそうだ。
一番困惑しているのは、大仏様ご本人だろうに。
販売中止になる前に、一つ確保したいなぁ・・なんて思っている私は地獄行きかしら?

実はひとつ持ってる。伊豆長岡で買った“温泉まんじゅうもっこり”。
いまだ付ける場所が決まらないが、赤フンドシがキュートだ。
では本日の「福」。

“手の平もっこり”じゃないよ。でっかいジャガイモ、どっさりいただきました♪
そして関西の大学で「値切り学」専攻だっただんなのおかげで、とってもお安くディーラーで車検ができました♪
なぜ静岡には「値切りの文化」がないのだろう?
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7月1日は富士山の山開きなんだけど、3年連続で残雪が多いために山開きが延期されるそうです。
地球温暖化でどこもかしこも気温が上がり、南極の氷が溶けたり、桜や梅の開花が早まったり、熱帯の魚が東北で網にかかったり・・・なのに山の雪はいつまでも溶けないって、どういうことなんでしょうね?

「おまえらが地球を自律神経失調にしたんじゃろが!」
老人のくせに、動きが早くてまともに写りません。
富士山・・・静岡で生まれ育ちながら、中学(小学校だっけ?)のキャンプで5合目まで登った(バスで行ったような気がするが・・)ことしかないとは、いやはや情けない限りですが、今後も登る予定もなければ登る気もございません。
だってねぇ、せっかく登ったのにまた下らねばならないなんて・・・納得いかないんで。
下りは滑り台があるなら、一考の価値はありますが。

「わしはパラシュートがええのう♪」 鳥は飛んでください。
インコというより、こけしか首振り人形だな・・・。
まだカンカン照りの日はないけど、湿度が高いと体感温度はずいぶん上がります。
くもりで涼しいと思っても、犬と歩いていると20分もすればけっこう汗が。
女性は学生時代からデオドラントスプレーを愛用なさっている方も多いかと思いますが、やはり男衆と言えども、汗臭ムンムンってのはむさくるしくていけねぇ。
昨今の日本のヤングメンズは、身だしなみ全般に気を使うのは至極当たり前のようですが(眉なんか、私よりきれいに剃ってあるし・・)、中高年の中には「ニッポン男児たるもの、そのような女々しい事は・・」みたいな妙な意地を持っていらっしゃる方もおいでのようで。
うちの亭主も「汗は男の勲章(!?)」派でしたが、最近何気に色気づいてまいりまして、脂ギッシュな顔を拭くペーパー(女性用脂取り紙だと10枚くらい必要なので、てんぷら用のを使えば?と提案した事が)を使ったり、今年はついに私が使っていたユニセックス用のコロンまで。

「か、加齢臭対策か女でもできたのでは・・・?」
出社前のひと時。くりもなかなか大変です。
まぁキレイにしてくれるのはけっこうな事ですが、どーもねぇ・・・まだ慣れないので、彼の顔とコロンの香りが一致というか適合しません。
だんなの顔(のイメージ臭)=サッポロ一番味噌ラーメンとインプットされている私の脳内メモリーを書き換える必要がありそうです。

梅雨時の嫌な臭いはバラのお香で撃退。
6箱計120本入り大人買い。・・・って、たった980円。
サンダルウッドやロータスも好きです。
デオドラントと言えば、米フロリダ州のブルックスビル市議会が、すごい画期的な服装規定を可決したそうです。
目的は「市役所のイメージアップを図る」こと。
「勤務中はイレズミを隠す事」ってのはまぁ当然だわな。
さらに「防臭用デオドラントの使用」と「下着の着用」を義務化。
下着の着用って・・・ノーパン、ノーブラで仕事してる公務員がいるのか、フロリダには!?
いい規定だと絶賛する声もあるが、市長は「下着を着けているかどうか、一体誰が確認するんだ?」と反対の立場だとか。・・・いや、ごもっとも。

「アホくさ・・・。」 普通にしててもアホ臭く見えるカエル。
どんな状況下でもチビの黒ちゃんはいつも下敷きで気の毒。
アメリカ人の発想って、ドラマチックというよりマンガチックなのが圧倒的に多いような・・・。
これもユーモアのセンスの一種?
本日の「福」。

さっぱり実をつけないので今年はあきらめていたイチジク(鉢植え)、赤ちゃんの拳大になりました♪
去年は全部カメのデザートになっちゃったけど、今年はワシが食う〜〜!
そして冥福。
早朝飛び込んできたマイケル・ジャクソンの訃報・・・ビックリ半面、やっぱりな、って気も少々。
白人より色白で鼻筋の通った鼻、女よりも少年を愛し、遊園地に住む・・・天才とナントカは紙一重だというけれど、それを絵に描いたような人だったなぁと。
すばらしい音楽をたくさん残して若干50歳でこの世を去った人造人間マイケル、アイデンティティーを見失った彼はこの世で本当に幸せだったのだろうか・・・。
あの世ではどうか心安らかな生活を・・・アーメン。
テーマ:快適な生活のために - ジャンル:ライフ
昨日は静岡でも33℃という猛暑。
朝方まで雨が降っていたので、その湿気たるや体にまとわりつくようで・・・窒息しそうでしたよ。
そんな雨上がりの午前中、くりの散歩と、“火曜は98円均一の日!”なのでスーパーへ。
そして午後1時からヨガ・・・はぁぐったり。
帰宅後メールでだんなにグロッキー通知を出し、夕食は食べてきて〜!とむしのいいお願いをし、自分はサッポロポテト・つぶつぶべジダブル1袋&発泡酒でだれまくり。
過度の湿気は倦怠感とぐーたら病を悪化させます。

「父ちゃんの二日酔いと大差ないじゃん・・・。」
いいや!大いにある!・・と思う。何でそんな所でいじけてんの?
この湿気、山の方では当然濃霧となるようで、静岡空港は昨日“も”欠航やら他空港への着陸変更が相次いだようです。
地元の茶農家の人が言ってたけど、「まぁこんな霧の多いところに、よく空港なんかできたもんだなぁと思ってさー。絶対無理だと思ってたよー。」
ところが県の調査では、システム上も悪天候の確率もなんら問題ないということで。
県の調査・・・どーせ、わけわかんない研究所だか識者だかが、雁首並べて机の上で過去のデータとソロバンを駆使してはじき出した結果でしょうが。
地元民に聞き取り調査をしたとは到底思えないね。
ま、所詮役所のやることはこんなもんだ。

「役所の人は“お役所仕事”するしかないんじゃないの?」
まぁそうなんだけどさ・・・なんで私のシャツの上で寝るのさ?
ところで、昔から言われている究極の(!?)“天気予報法”があるそうです。
ご存知の方もいらっしゃるかと。
一つは鳥由来。
「ヒバリが空高く飛ぶ(上空で鳴く)と晴れ。」
空気が湿っていると音が低い位置で聞こえ、高い所で聞こえると上空の空気も乾いているから天気はよい。

吉田公園でよく聞こえるヒバリの声。でも姿を見たことない。
こんな地味〜な鳥なんですね。体長17cmと、思ったより大きい。
そして「ツバメが低く飛ぶと雨。」
空気が湿っていると虫の羽が重くなり低い位置を飛ぶので、それを狙うツバメも低く飛ぶというわけ。
もう一つは飛行機雲。
すぐ消える時は空気が乾いているから晴れ、いつまでも残っている時は湿気が多いので下り坂。
こんな民間伝承的な予報でも当たる確率は70%だそうです。
ううむ、昔の人の知恵と言うか観察力と言うか・・・さすがだ。
空港建設前に、野鳥観察でもするべきでしたね。
自然ほど正直なものはないですから。
そうそう、今朝の大雨を予想するかのように、べるぴーが昨夜妙な動きを。

右往・・・

左往・・・ こんなことを5分くらい。

何だったの? 「鳴けないカエルは行動で示すのだ。」
べるぴー・・・メスのはずなんだけど、時々クエッと声を出すのだ。
もしかして オカマ?いや、オナベ?
では本日の「福」。

土砂降りの午前中にカメルームの大掃除をしたら、ご褒美?に午後はお日様が♪
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